DISORDER MIDの選び方|本革・5cm厚底とミッドカットの特徴
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DISORDER MIDは、波形ステッチを施した本革アッパーとヒール高5cmのソールを組み合わせた、ミッドカットの厚底スニーカーです。DISTORTIONらしい「歪み」を、ステッチと立体的なシルエットで表現しています。

本革アッパーと波形ステッチ
揺らぐようなステッチラインが、シンプルな配色に立体感を加えます。WHITEとBLACK/WHITEでは、アッパーとソールのコントラストが異なり、同じ形でも足元の印象が変わります。

ヒール高5cmと素材の確認
商品仕様はヒール高5cm、本革アッパー、EVAアウトソールです。ヒール高と着用時の身長の変化は同じとは限りません。また、本革という素材名だけで防水・撥水性能は判断できません。雨天用として選ぶ場合は、防水性など用途に必要な仕様を個別に確認してください。

ワイドパンツと合わせるポイント
カーゴパンツやワイドデニムの裾を軽く重ねると、厚底ソールを足元のアクセントにできます。ロールアップすれば、ミッドカットの履き口とステッチが見えやすくなります。裾が地面に触れない長さに整えて、全体のバランスを確かめましょう。

MIDとLOW、どちらを選ぶ?
MIDはミッドカット、LOWはローカットです。どちらも波形ステッチとヒール高5cmが特徴ですが、履き口の高さや配色が異なります。サイズは各商品ページの対応表と「サイズ選びについて」を確認し、履き口・甲・かかとの収まりを含めて検討してください。

